時計を筆頭に管理人の琴線に触れた物を紹介していくブログ


by norioba3

エキサイト見てたら発見

何気なくネットサーフィンしてたら思わず手を止めて見入ってしまいました。

一生モノの腕時計

紳士用の腕時計の歴史はCartierのSantosから始まり、100周年を迎えましたが、実用的な物はすべからく美しく、何年経っても色褪せない物なのだと感じました。

私は専らTAG Heuerですが、いつかはBreguetとか世界の名作を巻けるようになりたいものです。




今日のmono

世界3大時計ブランド(Patek Philippe、Vacheron Constantin、Audemars Piguet)の一つであるAudemars PiguetのRoyal Oakです。

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カリフォルニア州知事のシュワちゃんも愛用しており、特徴的な8角形の文字盤に貴重なプラチナを使用した贅沢な時計です。

これを巻いてるシュワちゃんの画像はなかったけれど、時計に限らずこういう物を腕に巻くにはやはり内から発するオーラの様な物が必要なのだと感じました。

不定期だけど次回も琴線に触れたmonoについて書いていこうと思います。
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by norioba3 | 2006-04-22 16:56 | mono